MDM+の特長

  • スマホがなくなった!GPSで追跡!
  • 端末の不正使用をSTOP!
  • セキュリティ危機をお知らせ!
  • MDMプロファイル削除を防止!
  • プレゼン資料をスマホに転送
  • 利用促進! 専用アプリポータル!
  • 顧客情報の流出を防ぐ!
  • MDM+とは

7つの特長

スマホがなくなった!GPSで追跡!

スマートフォンが今どこにあるのか、どんな状態なのかすぐ分かる!

外出中にいつも入れているポケットにスマホがない!喫茶店で少し席を離れて戻ったらタブレットがない!
そんな時にMDM+で確認すれば、位置情報がすぐにキャッチできます。

盗難対策機能としてリモートで端末ロックや工場出荷時の状態に初期化など情報漏洩対策はもちろんのこと、現在の端末位置を確認できるのはMDM+ならではの機能です。

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スマートデバイスの不正使用をSTOP

強固なパスワード設定、カメラ・SDカードの使用を制限してセキュリティ強化!

会社のスマホで機密データを写真撮影。SDカードに情報をコピーして外部へ持ち出す。

これらの行動は誰でも簡単に行えてしまいます。

MDM+はカメラ、SDカード、Bluetoothなどの使用制限や様々なパスワードルールの設定ができるので、スマートデバイスを利用した不正な使用を未然に防ぐことができます。

さらに、iPhoneでは「構成ユーティリティ」を利用してWiFi、パスワード、VPNなどの設定情報を一括で投入できるので管理工数を削減することができます。

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スマートデバイスのセキュリティ危機をお知らせ!

「JailBreak」「ルーティング」、不正使用状態を検出して被害を未然に防ぐ

便利で手放せないスマートフォンは、ビジネスにおいて必需品です。

一方で、ハッキングをしようと思えばインターネットでその手法を簡単に探して実行することができる危険な一面もあります。

MDM+は「JailBreak」や「ルーティング」のような不正使用の状態を検出し、管理画面で安全に管理されている端末であるかそうでないかをひと目で確認することができます。

また、使用禁止のアプリをインストールした場合に、ユーザー本人と管理者にメールで警告が送信されるので、制限されたアプリによる被害を防ぐことができます。

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MDMプロファイル削除を防止!

簡単に無効にされるセキュリティに意味はない!これが本物のMDM!

どんな便利な機能があっても、どんな強固なセキュリティ設定ができても、それのアプリ自体を簡単に無効化できては意味がありません。

これまでのMDMは簡単にプロファイル無効化することができたので、セキュリティの強化策として疑問視され、導入に踏み込めない企業も多くありました。

MDM+は独自の仕組みでMDM機能の無効化を防止することができ、制御不能に陥ることがありません。

もう、MDMを導入しない理由はありません。

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プレゼン資料をスマホに転送!

メール添付では重すぎて送れない!社外への間違った送付を防止!

MDM+の有効的な機能のひとつとして、ドキュメントをスマートデバイスに送る機能があります。様々な種類のドキュメントファイルをアップロードして、ユーザーのスマートデバイスに簡単に送信。

一度に送信できるファイルサイズも1GBと大容量のため、送付サイズも気になりません。また、MDM+で管理された端末への送付になるため、メールのように送付先を誤ってまったく関係のない相手に送ってしまうこともありません。

さらに、一括投入ができるため管理の手間が省くことができます。

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利用促進!専用アプリポータル!

MDM+で配布されたアドレス帳を使用することで顧客情報を徹底管理

従業員が使用するアプリの配布をこのポータルで一括管理することができます。

わかりやすい一覧表示で、管理者・ユーザーともに迷うことなく簡単に操作ができ、管理も非常に楽になります。

また、非公開の自社アプリの配布にも利用できるので、配信用のサーバーが不要となり、自社アプリを簡単に配信することができます。

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MDM+が顧客情報の流出を防ぐ!

推奨アプリを一括管理して管理効率をアップ

MDM+には、業務上で使用されるアドレス帳をクラウドで管理する機能があります。

各種メールサービスの連絡先データをインポートして、各ユーザーのスマートデバイスにリモートで配布することができます。

社内で使用するアドレス帳をMDM+の管理下に置くことは、高セキュリティ下で顧客情報が運用されていることを意味します。

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